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腐女佳一隻

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氷の世界

窓の外ではリンゴ売り 声をからしてリンゴ売り
きっと誰かがふざけて リンゴ売りのまぬをしているだけなんだろ

僕の TV は寒さで 画期的な色になり
とても醜いあの娘を グッと魅力的な娘にしてすぐ消えた

今年の寒さは記録的なもの ここえてしまうよ
毎日、吹雪、吹雪、氷の世界

誰か指切りしょうよ 僕と指切りしょうよ
軽い嘘でもいいから 今日は一日はりつめた気持ちでいたい

小指が僕にからんで 動きがとれなくなれば
みんな笑ってくれるし 僕もそんなに悪い気はしないはずだよ

流れてゆくのは時間だけなのか 涙だけなのか
毎日、吹雪、吹雪、氷の世界

人を傷つけたいな 誰が傷つけたいな
だけと出来ない理由は やっぱりただ自分が恐いだけなんだな

そのやさしさを秘かに 胸にいだいている人は
いつかノーベル賞でも もらうつもりでガンバってるんじゃないのか

ふるえているのは寒さのせいだろ 恐いんじゃないネ
毎日、吹雪、吹雪、氷の世界



Dream Maker

日常に流されて
視点がズレちゃいないかい?
嘯(うそぶ)いても
誰も聞いちゃくれないぜ

棡渡りの毎日
誰かのせいにしたって
それで何か
満たちれる訳じゃないぜ

諦めずに
決めつけずに
昨日より今日を
今日を照らすこの太陽の下

Dream Maker
数えきれない夢を抱えて
誰だって Only one
生まれて来たはずだろう
Never Mind
失うモノを恐れはしない
叶えたい夢は
自分自身で作るのさ

ひび割れそうな心
大事に磨いてないで
いっそここに
叩きつけてぶっ壊せ

世の中甘くねえって
偉そうに説く奴らの
夢はきっと
立派なモンなんだろうな

振り向かずに
逃げ出さずに
まっすぐ見つめて
胸を焦がすこの太陽の下

Dream Maker
押さえきれない熱い想いは
いつだって No.1
退屈な日々にサヨナラ
Never Mind
いつか自分を誇れるように
叶えてく夢は
自分自身で作るのさ

数えきれない夢を抱えて
誰だって Only one
生まれて来たはずだろう
Never Mind
失うモノを恐れはしない
叶えたい夢は
自分自身で作るのさ
BETRYAL

もう何も 見つめない 望まない この世界に
優しさはただ残酷なだけさ

まるで壊れてる 言葉が彷徨いながら消える
その場しのぎの嘘ばかり やけにうまくなって

他人(ひと)の不幸に群がるミツバチの羽の音に
逃げたらもう 止まることも許されない

錆び付いた幻想 はびこる憂鬱だけ
切り取ったニュースが 確信犯の声で笑う

もう誰も 信じない 愛せない この世界に
見えない星を探したりしない
まだ同じ 朝がきて 夜がきて 夢を見ても
現実はまだ薄笑いながら
この心を裏切る

「愚か者」の後ろから指をさした偽善者が
使い慣れた笑顔で手を差し伸べてる

大人びたフレーズ ため息吐き捨てて
わがままな子供のように 泣ければ楽になれる?

もう何も 見つめない 望まない この世界に
止むことのない黒い雨が降る
まだ同じ 今日がきて 明日がきて 描く夢に
真実はただ残酷なだけさ

ここで耳を塞ぎ怯えても未来を信じた
儚い夢 それ故に美しいと
目に映るもの 触れた温もり
今も覚えてるから
心に 問いかけてる

もう誰も 信じない 愛せない この世界に
見えない星を探したりしない
まだ同じ 朝がきて 夜がきて 夢を見ても
現実はまだ薄笑いながら
この心を裏切る
SHOOT DOWN

Don't lose yourself Don't lose yourself
どこで聞いた話してんだ? 毒の入った話は tender
Tell you lies Tell you lies
誰の正義のための論理 おかしな空気かすめる脳裏

oh 疑いのない oh 正しいと信じた時 knockin'
人は何も見えなくなって 己の正義派手に怒鳴って
真実暴く deep な洞察 隠されている悪意は瞬殺
hey 俺を見てればわかるだろ? お前を見つめれば変わるだろう?

You say, everybody need somebody to love
未来をつかむ確かな Insight 誰にも売らぬ心の Inside
I say, everybody wants somebody to hate
すり抜けていく世界の実体 逃がしはしないお前を絶対 ah

Don't lose yourself Don't lose yourself
誰になんの儲けがあんだ? 行き交う数字テーブルの under
Tell you lies Tell you lies
いつの間にヤツらの人形 そのままじゃ気付けない症状

oh 疑いのない oh 正しいと信じた時 knockin'
人は何も見えなくなって 次目指す思考は止まって
真実えぐる sharp な洞察 まだ見ぬ高みレベルは到達
hey 俺を見てればわかるだろ? お前を見つめれば変わるだろ?

You say, everybody need somebody to love
未来をつかむ確かな Insight 隙を見せたら切り込む Infight
I say, everybody wants somebody to hate
隠されている世界のシステム 見極めなけりゃ重ねるミステイク ah

Open your heart Open your heart
触れてるこの手が分かるか?
Open your heart Open your heart
確かなものはこれだけだ

You say, everybody need somebody to love
未来をつかむ確かな Insight 誰にも売らぬ心の Inside
I say, everybody wants somebody to hate
すり抜けていく世界の実体 逃がしはしないお前を絶対

You say, everybody need somebody to love
未来をつかむ確かな Insight 隙を見せたら切り込む Infight
I say, everybody wants somebody to hate
隠されている世界のシステム 見極めなけりゃ重ねるミステイク ah

oh 疑いのない oh 正しいと信じた時 knockin'
人は何も見えなくなって 己の正義派手に怒鳴って
真実暴く deep な洞察 隠されている悪意は瞬殺
hey 俺を見てればわかるだろ? お前を見つめれば変わるだろう?
EXISTENCE

すべての愛を胸に
存在を身体(からだ)に
焼き付けてみせる
狂おしく 麗しく

逆らう心が愛を
拒絶するほど 凍りついてく
空も風も味方に
付けるチカラを 手にしたいけど

完全ナル
想いが全部欲しがる
身動きできない

愛を胸に
存在を身体(からだ)に
焼き付けてみせる 狂おしく
孤独を青に
そびえ立つ牙城に
揺るぎない姿
ひとりきり 麗しく

たとえ届かなくても
砕け散っても 刻みつけるさ

I don't know
ひとつ笑えてしまえば
自由になれる

愛を胸に
存在を確かめ
手探りの中で 抱きしめる
欲しいものは
必ず掴み取る
紺碧の空に
突き刺さる 突き抜ける

愛を胸に
存在を身体(からだ)に
焼き付けてみせる 狂おしく
孤独を青に
そびえ立つ牙城に
揺るぎない姿
ひとりきり 麗しく
DEEP

勇敢に雄弁に切り込め So Deep
Game を終わらせようぜ
息を潜めて隠れてる
時計の針は止まってる

体すり減らして
生きるって辛いよな
夢に溺れ
もがき続けて
深い眠り

目を開けて見渡した世界に
張りつめた静かな孤独
出る杭は打たれやすいと
最後に笑う臆病者

嘘を見逃して
生きるって辛いよな
見栄を張って
タカをくくれば
上手く行くさ

似たり寄ったり Melody
退屈にはちょうどいい
甘く誘う 8 beat
少しだるい 少しだるい

抜け出せないくらい Deep
深い森の奥へと
霧にまぎれて Hide And Seek
「もういいかい」

ごまかせないくらい Deep
この心の奥へと
懲りないお前は Believe
「もういいよ」

抜け出せないくらい Deep
深い森の奥へと
霧にまぎれて Hide And Seek
「もういいかい」

ごまかせないくらい Deep
この心の奥へと
懲りないお前は Believe
「もういいよ」
「もういいよ」
「もういいよ」
BROKEN

壊れた空の壁が
大地を汚してく
自惚れたツケはデカくて
憂鬱は膨れるばかり

環境を考えました
いて金儲け
どうせ嘘なら最後まで
…騙してよ。

どんな未来で どんな世界で
何を伝えてくれるだろう?
正解なら 過ちなら
誰にも決められやしない
でもこのままじゃヤバイだろ

もうきっと手遅れだと
誰もが気づいてる
見落としたシグナルなんて
今更どうでもいいさ

愛情を注ぎましょう
抱きしめてあがましょう
個人を尊重しましょう
…それでいい?

どんな声で どんな色で
何を残せばいいのだろう?
正義なのか 悪なのか
もう誰も裁けやしない
でもこのままじゃヤバイだろ

どんな未来で どんな世界で
何を伝えてくれるだろう?
正解なら 過ちなら
誰にも決められやしない
でもこのままじゃヤバイだろ
Jetドライブ

We need drive, so let go
We need try, just can't wait

俺はJet ドライブする
鼓動まで速くなる
体を駆け抜けてく 熱きエナジー
俺のJet 覚醒する
未知の領域ヘようこそ
負けるなんて気がしない
答えは"nude"

気持ちを抑えることも
心を弾けさすことも
俺の指が覚えている
真白きラインをたどり
魂は交信してく
解き放つのさ

can't get enough, can't get enough
リアルな俺を
can't get enough, can't get enough
知りたくて
今も、今も震えている
世界を変える予感がキてる
All I want is gonna win or lose

俺はJet 新しい疾風
音速の切れ味さ
誰も見たことのない 経験だろ
俺のJet 覚醒する
未知の領域ヘようこそ
負けるなんて気がしない
答えは"nude"

過剰な自信のままに
止まらない心のままに
美しい獣の瞳で...
俺が俺に勝つ瞬間
未体験の衝撃
ステキすぎるぜ

can't get enough, can't get enough
明日の俺を
can't get enough, can't get enough
創るため
何も怖いものなどない
世界を超える時代がキてる
All I want is gonna win or lose

俺はJet 美しい疾風
クロスする軌跡さえ
誰も見たことのない 永遠だろ
俺のJet ダンスをしよう
最高のゲームはどうだい?
負けるなんてありえない
答えは"nude"

can't get enough, can't get enough
さらけ出せたら
can't get enough, can't get enough
開くドア
昨日までの身体を捨て
始まる、これが俺の時代さ
All I want is gonna win or lose

俺はJet ドライブする
鼓動まで速くなる
体を駆け抜けてく 熱きエナジー
俺のJet 煌めく疾風
力は胸のソウル
ざわめきを隠せない、もうすぐ来る
俺のJet 覚醒する
未知の領域ヘようこそ
負けるなんて気がしない
答えは"nude"
believe myself

教室の窓から見える狭い世界は
ねぇ どれだけオレに刺激を与えるのさ?
つまらない日常 この手で変えればいい
そう 面白いコト いっぱいあるんだから

人生そんなに 人が言うほど 甘いとは思わない
でもさゲームは 始まったばかり どうせなら楽しまないとね

越えたい壁が高いほど I believe myself
その先にある明日へ まだまだ行けるさ

屋上へと続く長い長い階段
ねぇ これからオレにどんな景色見せるの?
くだらないルールは 空へと投げればいい
ほら もっと自由に 変っていけるはずさ

世の中そんなに 人が言うほど 悪いとは思わない
だけど誰にも 負けないために どこまでも強くなりたい

越えたい山が高いほど I believe myself
その先にある光を 必ず掴むよ

越えたい壁は高いけど I believe myself
そっと肩の力抜いて 気楽に行こうよ!
キミが待つ家まであと6分

濡れた服の仕業 sudden rain
水たまり 踏み潰し
俺は空ばかり oh 見てる

青い空 知らんぷり あっ そうか
君の瞳の色に似てる

街 歩いていても
la la la 気がつくと
君の事ばかり考える

ちょっと悔しいよね
ホラ 選んでしまうよね
君への贈物

気持ちもっと知りたいな
今のままで満足かな
俺 そ−いうの苦手だから うん

まだまだ だったかな

今朝は冷たくして悪かったよ
君が待つ家まであと6分
元気な声が聴きたい
ただいま えっ?

・・・・・・俺より飯かよカルピン

文句ありげな声 何だよ?
今日の飯 気に入らないの?
空色の瞳 遊び足りない

ちょっと悔しいよね たまには
俺だって思いふける時もあるさ

気持ち全然分からない
そんな瞳でじっと見んなよ
「もう!・・・だから!」しょうが無いな

分かったよ 俺の負け

今朝は冷たくして悪かったよ
目覚まし鳴るまであと6時間
さあ ゆっくりと寝ようよ
おやすみ うっ?

・・・・・・重いんだよカルピン

(「また明日な、カルピン」
 「にゃ〜」 )
Thank you for・・・

淡い花びらが揺れて
静かに舞い降りたとき
季節運ぶ小さな風
僕の中通り過ぎた

強さを増した日差しが
新しい時代を告げる
確かに流れてる時間を
止めたくて瞳閉じた

遠くから聞こえてる
聞きなれた笑い声
明日からはここにいない
共に駆け抜けた人たち

心から思えるよ 出会えてよかったと
優しい日々が 胸をよぎっては消えて行く
「おめでとう」どうしても言えそうにないから
ここから風に乗せ そっとつぶやく

こんな気持ちがあること
知らずに生きてきたけど
穏やかな楽しい時間が
少しずつ僕を変えた

あの日に芽生え始めた
強さへの熱い思い
今でも変わらぬ激しさで
高みだけ目指している

教えてくれたこと
全部抱きしめながら
始まりがすぐそこにある
僕たちの時代を生きる

心から思えるよ 出会えてよかったと
優しい笑顔 忘れないように焼きつけて
「ありがとう」顔を見て言えそうにないから
コートにそっと 小さくつぶやいた
夢のありか

あきらめることだけは
やけにうまくなってた
求めることもせずに虚しさを
誰かのせいにして

自分の弱さ否定して
強がるだけじゃ何も見つかりはしないさ

今 この時を思いのままに
走るのさ何にも怖がらずに
胸に抱いた 夢のありかを
探せるのは自分だけだと そう気づいたから

ひとり 寝転びながら
空に腕を伸ばせば
遠くに感じていた雲にさえ
今なら届く気がした

自分に言い訳してれば
傷つかずに済むけど 何も掴めないさ

今 この胸が信じるままに
走るのさ後ろは振り向かずに
瞳に写す 夢のありかは
自分にしか見えないことに やっと気づいたから

今 この胸が信じるままに
走るのさ後ろは振り向かずに
瞳に写す 夢のありかは
自分にしか見えないことに やっと気づいたから

FLYING BICYCLE

ふいに背中めがけて飛び乗れば
肩越しに青空
錆びたペダルを踏み込むつま先が
息切れした瞬間

「だらしないね」って呟いた
強がってジョーク飛ばした
てんで噛み合わない会話に
花は咲きそうにない

Feel'n the sky 飛び出そう
考えたって 悩んだってしょうがない!
Browing in the sky 止まらない
明日を追い越して行け!!

突然、会話に割り込む陽射し
気がつけば夕暮れ
ファーストフードで盛り上がっていたら
時間を忘れてた

アンバランスな俺達を
笑う 夕焼け色の月
素っ気なく別れた背中が
少し物足りない

Feel'n the sky 駆け出そう
頑張ったって無理したっていいんじゃない!
Browing in the sky 止まらない
明日を追い越して行け!!

Feel'n the sky 飛び出そう
考えたって 悩んだってしょうがない!
Browing in the sky 止まらない
明日を追い越して行け!!

Feel'n the sky 駆け出そう
頑張ったって無理したっていいんじゃない!
Browing in the sky 止まらない
明日を追い越して行け!!

THERE

ざわめき止むまで 静かに瞳を閉じた
目覚める瞬間 それがすべての始まり
常識越えたい 自信と勇気を武器に
そろそろ 空気が 変ってくる時間だよ

期待の視線が 背中埋める そう
誰よりも楽しんでる
過去の軌跡には 意味がないよ
俺のすべてを 賭けるだけ

たとえば 心を乱されるときも
俺には強さになる
動いて 誘って 何かを見つけて
答えを探してゆく
I can get there anytime

手応え十分 本気になりそな予感
そろそろ 身体が 暖まってくる頃さ

肌を濡らす汗 感じながら そう
誰よりも楽しんでる
今日のこの出逢い このゲームも
明日の俺への 通り道

たとえば 弱さをせめられるときも
俺には強さになる
壊した数だけ 何かが生まれる
答えはひとつじゃない
I can get there anytime

たとえば 心を乱されるときも
俺には強さになる
動いて 誘って 何かを見つけて
答えを探してゆく
I can get there anytime
THERE

ざわめき止むまで 静かに瞳を閉じた
目覚める瞬間 それがすべての始まり
常識越えたい 自信と勇気を武器に
そろそろ 空気が 変ってくる時間だよ

期待の視線が 背中埋める そう
誰よりも楽しんでる
過去の軌跡には 意味がないよ
俺のすべてを 賭けるだけ

たとえば 心を乱されるときも
俺には強さになる
動いて 誘って 何かを見つけて
答えを探してゆく
I can get there anytime

手応え十分 本気になりそな予感
そろそろ 身体が 暖まってくる頃さ

肌を濡らす汗 感じながら そう
誰よりも楽しんでる
今日のこの出逢い このゲームも
明日の俺への 通り道

たとえば 弱さをせめられるときも
俺には強さになる
壊した数だけ 何かが生まれる
答えはひとつじゃない
I can get there anytime

たとえば 心を乱されるときも
俺には強さになる
動いて 誘って 何かを見つけて
答えを探してゆく
I can get there anytime
between you & me 〜ここだけの話〜

Baby, between you & me
She was overflowing with joy
Oh baby, babyx2 boy
He taught tennis to her.
one day, two day, three day
hit a ball Nice shot!

偶然会った日曜日晴れ
あまりにヘタクソな奴 発見

(リョーマ:「…ちゃんとボール見てるの? そのグリップ は変だろ」
 桜乃:「うぇ〜リョーマ君に見られた、恥ずかしい〜」
 リョーマ:「またまただね」 )

Baby, between you & me
She was overflowing with joy
Oh baby, babyx2 boy
He taught tennis to her.
one day, two day, three day
hit a ball Nice shot!

またいたよ水曜日は午後
やる気だけは うん 認めるけれど

(リョーマ:「膝伸びすぎ、 肘曲げすぎ、 髪の毛長すぎ、へっぴり腰」
 桜乃:「うぇ〜アドバイスかと思ったのに、もう〜」
 リョーマ:「またまたのまただね」)

Baby, between you & me
She was overflowing with joy
Oh baby, babyx2 boy
He taught tennis to her.
one day, two day, three day
hit a ball Nice shot!

そしてにわか雨 今日はFriday お弁当の おかずは やっぱフライで!
置いたラケット 上から掴むように持つのはウエスタングリップだろ
握手する様に これがイースタン point her in the direction
1・2・3でstep up! 宿題ノート後回し

(南次郎:「おい、そこの青少年、たまには勉強してみぞ?」
 スミレ:「調子づいてんじゃないよ!ホレホレ!」
 リョーマ:「え!?なんでここに居るの?」
NEVER END

まっすぐ見つめた視線に君はうつむいた
震える瞳じゃ 心まで見透かされるよ

自分だけは 決して裏切らず 信じて行きたい
どんなときも 最後には 自分しかいない

俺たちは いつでも 譲れないもの 抱きしめて
この証を 刻み込める 場所を探すよ
限りなく 溢れる 幾千の夢 導こう
もっと高く もっと強く 輝き出す
暁の太陽に 今 誓うよ NEVER END

頂上求めて 俺は走り続けるだろう
守るべきものは いつもそばにあるとしても

当たり前じゃないと 気づけたら 今日さえ変わる
かけがえない 幸せに 包まれてゆける

俺たちは どれくらい 譲れないもの 積み重ね
どこへ行けば 満足する 自分に逢える?
果てしなく 流れる 真っ白い雲 追いかけて
もっと早く もっと遠く 翔ばたき出す
暁の空仰ぎ 今 誓うよ NEVER END

俺たちは いつでも 譲れないもの 抱きしめて
この証を 刻み込める 場所を探すよ
限りなく 溢れる 幾千の夢 導こう
もっと高く もっと強く 輝き出す
暁の太陽に 今 誓うよ NEVER END
We Love SEIGAKU

wow wowow wow wo...
テニスやるならやっば目指すは青学
中.高.大で10年青学
青春学園 略して青学
いつかきっと着れるさレギュラージャージ!

調子なんて関係ないよ
不安なんて感じてないよ
ギリギリを楽しんでれば
Everything all right

昨日よりも今日の自分を
精一杯 生きていこうぜ
ハラハラさせる位が
ちょうどいいテンション

気合い入れてGo! そうそうそう
声 出していこう もっともっと
応援は全国レベル
他校(はか)の奴らに負けていられない
そうだろ さぁ

Say!声をそろえて
S.E.I.G.A.K.U.
一人 一人 想いを乗せて
Hay!声をそろえたら
S.E.I.G.A.K.U.
一歩 一歩 前に進もう

ここで登場 青学期待の1年
テニス歴2年の堀尾です
勝てば官軍 力グングン
只今 堀尾汁 改良中 え〜!?

試合中にいつも聞こえてる
とびきり目立つ声の3人
応援しているのか?
解説してるのか?

「出たぁ−!リョーマ君のツイストサープ!」
いつもこんな感じで
「またまた越前のドライブB〜」
感謝はしてるけど

元気だして Go!まだまだまだ
声 枯らしても カモンカモーン
駄目だとあきらめちゃう前に
おいしいとこを取ってみたいなら
今でしょ さぁ

Say!声をそろえて
S.E.I.G.A.K.U.
一人 一人 心を寄せて
Hay!声をそろえたら
S.E.I.G.A.K.U.
一個 一個 夢を叶えよう

バカやって笑いあって
時々 真面目にやって
考えれぱ毎日
楽しんでる My life

劇的な結末を いつも夢見てるけど
もうすぐに調子に乗っちゃって
怒られてばっかり

焦らないで Go! ゆっくりでいいよ
時間かけでも ハリーアップ!ベイビ-!!
近道しないほうがいいよ
「って事 お前に言われたくね−よ」
「そうだそうだ」
「そうだよ!リョーマ君は特別でしょー!」
「ちぇっ」
「まぁまぁ...明日の青学を担う このテニス歴2年の...」
「うるさい!」

Say!声をそろえて
S.E.I.G.A.K.U.
一人 一人 想いを乗せて
Hay!声をそろえたら
S.E.I.G.A.K.U.
一歩 一歩 前に進もう

Say!声をそろえて
S.E.I.G.A.K.U.
一人 一人 心を寄せて
Hay!声をそろえたら
S.E.I.G.A.K.U.
一個 一個 夢を叶えよう

STAND UP

流れる景色の中で
横顔が微笑んでる
触れあう視線で伝わるから
スピードを上げたくなる

Ah 僕達は何故
答え求めて
走り続ける
「超えたい人が」
「同じか・・それとも・・」
「今すぐ」「今から」
「確かめよう!」

STAND UP! STAND UP!
チャンスをつかめ
この腕の中 キツク アツク
STAND UP! STAND UP!
本気になれない事には興味ない

真っすぐに見つめられて
予感が鼓動をはじめた
イメージの向こう側の世界は
苦しい程 輝くはず

Ah きっと何処かで
気付かれている
心のサイン
「超えてもいいでしょ・・」
「まだまだ早いよ・・」
「今すぐ」「今から」
「確かめよう」

STAND UP! STAND UP!
譲りはしない
夢を抱きしめ キツク アツク
STAND UP! STAND UP!
今しか出来ない事だけ見ていたい

STAND UP! STAND UP!
チャンスをつかめ
この腕の中 キツク アツク
STAND UP! STAND UP!
本気になれない事には興味ない

STAND UP! STAND UP!
譲りはしない
夢を抱きしめ キツク アツク
STAND UP! STAND UP!
今しか出来ない事だけ見ていたい
君はどこまでも

夕暮れ迫る浜辺で
偶然 君に出逢った

まるでまちぶせしたよな
君の笑顔が眩しいよ

揺れる波の光
水平線 落ちる夕陽
君が楽しそうに
波に何か叫んでる

夕暮れ迫る浜辺で
偶然 君に出逢った
このまま時が止まれば
君と行けるさどこまでも

(「やぁ、青春だな〜」
「え、なんすかいきなり」
「俺、こうしての見ていると、なんか、こむしゅんに青春てんずを感じるんだ」
「青春?」
「あ、青春、な、越前!」
「え!?」
「あの灯台まで競走しよか!」
「マジすか?」
「あぁ、まいさ。ほらほらいくぞ、ついて来いよ〜あははは、ははは、青春だな〜」)


不意に足を止めた
君は気づかず歩いてく
熱く語りながら
君は浜辺に一人きり

空にきらめく星屑
遠く島にも灯がみえる
このまま声をかけなきゃ
君は行くだろどこまでも
君は行けるさどこまでも

(「おーい、えーちーぜーんーー」
「はい、俺、帰ろう...」)

飛んで!回って!まだ来週♥ 〜リョーマがいっぱい〜

リ「おはよーございます」
菊「おっはよー! どうよ越前ちゃん、やってるやってる?」
リ「あ‥‥菊丸先輩っ、なんすかその格好」
菊「へへん、今日は俺ディレクターだからねー」
リ「は?」
菊「さ、レコーディング頑張って行ってみよー」
リ「え!?」
菊「あ大丈夫大丈夫大丈夫、いつものようにリラックスして元気よーく歌ってくれればオッケーだからねー」
リ「あ、ちょっと、あの、あい」
菊「それじゃー行ってみよう! ミュージックぅー、キュウ!」

〜曲スタート〜

菊『へい、ほい、ほい、ほい、ほい』
リ「え、ぇ、‥‥1週間」
菊『あれ?』
リ「こんなモンでどんなモンでまた来週‥‥」
菊『ん〜?』
リ「にゃんにゃんにゃにゃにゃん、にゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃん、にゃんにゃんにゃにゃに
ゃん』
菊『にゃんにゃんにゃにゃにゃって』
リ「ほいほいほーい」
菊『あれ?』
リ「月曜日から朝寝坊」
菊『おちびが朝寝坊したんじゃないのー』
リ「火曜日やけに腹減った」
菊『んーーーー』
リ「水曜日すし屋の手伝い『へいらっしゃい』」
菊『あー元気なーい』
リ「木曜日データー集めてた
ナンかすごくない、つーかナンかヤバクない」
菊『それおちびだろ』
リ「金曜日ひたすら走ってた」
菊『ひっち(?)かなーもー全然可愛くない!』
リ「ナンかすごくない」
菊『もーストップストップー!」
リ「つーか明日遊ばない」
菊「ちょっと越前ちゃーん?」
リ「いやだから誰‥‥」
菊「もー、ねーどうしたの今日元気ないよ」
リ「いつもこんなんすけどね」
菊「まぁそうだけどね。いや違うの。この歌はねー元気よくねーカワイクねー歌って欲しいんだよなぁ〜」
リ「いやそれ無理だから‥‥」
菊「そぉお? んな事言わないでやってよー」
リ「いやホント無理っす」
菊「‥‥判った」
リ「へ」
菊「じゃぁねぇ? ちゃんと歌ってくれたらー」
リ「はい」
菊「かわむらずしの無料ご招待あげちゃうんだけどなぁ〜」
リ「マジっすか!?」
菊「どうよどうよ」
リ「あ」
菊「それからねぇ」
リ「っはい」
菊「どんぶり茶碗蒸しもあげちゃうよぉどうしよっかなぁーどうしよっかなー」
リ「あ、すいません菊丸先輩」
菊「はいはい」
リ「あの‥‥オレちょっと‥‥歌ってみよっかなーなんて‥‥」
菊「お」
リ「あは‥‥あは‥‥」
菊「やっちゃう? やっちゃう?」
リ「は、はい」
菊「ふぅん、オッケー。それじゃあもっかい行ってみよー!」
リ「うす」
菊「ミュゥジックゥ〜、キュウ」

〜曲スタート〜

アリガト

低く流れてる
雨雲は遠くなって
街は少しずつ
落ち着きを取り戻してく

時が過ぎて
解ってきた事
少しはあるけれど
まだまだいつだって
答えを探している

きっと 上手くやれるから 心配ないさ
(きっと 上手くやれるさ 心配ないさ)
そんな声が聞こえてきそうで
そばに いると 素直になれないけど
(そばに いると 素直にならないけど)
いつかきっと 言いたいんだ
アリガト

風が緩やかに
季節を運んできて
みんな少しずつ
心がざわめきはじめてる

今日一日
あれもこれもしよう!
毎朝 思っても
なかなか現実は
予定は未定のまま

もっと 上手くやれるから 問題ないさ
(そうさ 上手くやれるさ 問題ないさ)
何となくは こなしてるけど
離れてると 素直になれる気がした
(離れてても 素直にならないけど)
いつかきっと 言いたいんだ
アリガト

時が過ぎて
解ってきた事
少しはあるけれど
まだまだいつだって
答えを探している

きっと 上手くやれるから 心配ないさ
(きっと 上手くやれるさ 心配ばいさ)
そんな声が聞こえてきそうで
そばに いると 素直になれないけど
(そばに いると 素直にならないけど)
いつかきっと 言いたいんだ
アリガト...
Youthful days

窓に映るいつもと違う景色
夜更けの電車が僕たちを運んで

辿り着いた 真夜中の小さいな町
静寂の中 9つの足音

月明かりに照らされて
微かに見える表情が いつもよりも少し優しい

今は同じ場所目指し 同じ夢を抱く僕ら
いつかはそれぞれ 違う道を行く
その日が来るまでずっと 一緒に歩いて行こう
そして叶えよう 一つの願いを
Youthful days

今 僕らがすること見ること全部
無意味なことなど 無いんだと気づいた

息を切らし ただ歩くこの時間も
きっと何かに 繋がってゆく

白く煙る街並みを
包むように昇る朝日 僕らの顔 強く照らして

今は同じ場所に立ち 同じものを見る僕ら
いつかはそれぞれ 違う道を行く
その日が来てもこの時 忘れないように刻む
そしてもう一度 ここで逢いたいね
Youthful days

今は同じ場所目指し 同じ夢を抱く僕ら
いつかはそれぞれ 違う道を行く
その日が来てもみんなが 確かにここにいたこと
一枚の写真 教えてくれるよ
Youthful days
ミンナココニイタ

ためらわないと 心に決めた
多分 君がいたからさ
あきらめないと 君と誓った あの日
今はもう風の中に

みんなここにいた
心 揺らめかせながら
そして あの旗を 見上げたよね

果たせぬ夢を 追いかけて ここにいるから
向かい風を 抜けなくちゃ
思い出も消えてく
今しかない 長い道の その先の星
確かめよう あの時の 淡くせつない
想いのまま

信じていれば 届かぬ思い
きっと 伝わるはずだろう
誇り捨てずに 生きてきたなら
明日は 輝く光の中に

みんなここにいる
心 煌めかせながら
決してあの旗を 見失わず

果てない夢を 追い求め 今 船を出そう
白いマスト 帆を揚げて
時の流れの中
今しかない 嵐の中 その行く先を
照らすように 風の奥 優しく聞こえる
君の声が

みんなここにいた
心 揺らめかせながら
そして あの旗を 見上げたよね

果たせぬ夢を 追いかけて ここにいるから
向かい風を 抜けなくちゃ
思い出も消えてく
今しかない 長い道の その先の星
確かめよう あの時の 淡くせつない
想いのまま

夢を追い求め 今 船を出そう
白いマスト 帆を揚げて
時の流れの中
今しかない 嵐の中 その行く先を
照らすように 風の奥 優しく聞こえる
君の声が

君の声が
ふたり

たぶん君は笑うでしょう
気持ちを伝えたら
ざわついてる心揺れて
答えを探してる

ただ一緒に笑いたいよ
ただ一緒に過ごしていたい
ずっと傍にいたいよ

世界中が泣いてたら
あなたの為に笑うよ
悲しい涙を流した時には
抱きしめてあげるよ
言葉が足りない位
ただあなたを想う程
心の中 そっと 陽だまりのような
優しい風が吹いた

雨上がりの街の匂い
季節が変わってく

ただどうしようもなくなって
ただどうしても逢いたくて
ずっと君を待ってた

時間を止めてこの歌を
あなたの為に歌うよ
願いの言葉をメロディーにのせて
いつまでも歌うよ
何も言わなくていいよ
ただこうしているだけで
心の中 そっと 陽だまりのような
優しい風が吹いた

ふたりを包むように
LOADED SOUL

未来を信じてくことも忘れ
戦えないままじゃ 何も見えない
君さえ気付かずにいた力が
目覚めているはずさ 君の中で

そう TRY
油断すれば FIGHT
見失うよ FLY
君の翼 羽を開く 時を待っている

強く速く 研ぎすました 魂が
言葉よりも 君のこと 伝えるはず
気付きはじめてる その衝動 解き放て
打ち出される 弾丸のLOADED SOUL
IT'S A LOADED SOUL

誇りを守ることさえ知らずに
誰かと分かりあうなんて無理さ
足踏みしたままの 現在を抜けて
無理矢理こじ開ける未来もある

そう SKY
もっと広く CRY
駆り立ててる HIGH
君の鼓動 夢が動く 時を知っている

高く遠く 汚れのない 魂が
どんな夢も 君のもと 引き寄せてく
揺さぶられている その感情 解き放て
打ち出される 弾丸のLOADED SOUL
IT'S A LOADED SOUL

強く速く 研ぎすました 魂が
言葉よりも 君のこと 伝えるはず
気付きはじめてる その衝動 解き放て
打ち出される 弾丸のLOADED SOUL
IT'S A LOADED SOUL

高く遠く 汚れのない 魂が
どんな夢も 君のもと 引き寄せてく
揺さぶられている その感情 解き放て
打ち出される 弾丸のLOADED SOUL
IT'S A LOADED SOUL
ICHIGAN

どれくらいの時を
僕たちは走り抜けて
どれくらいの明日
僕たちは描いただろう

始まりは頼りない程
何もない場所からだった
今 振り返れば後ろに
長い道が続いている

一人一人それぞれの 想いを集めて
一つ一つ重ねてく
それが大きな力へ
今 僕らは ICHIGAN になる

どれくらいの季節
僕たちを通り抜けて
どれくらいの心
僕たちは交わしただろう

いつだってがむしゃらだった
手探りの毎日だった
誰かに支えられていた
誰がを支えていられた

一つ一つ大切な 想いを集めて
一人一人叶えてく
それが大きな力へ
今 僕らは ICHIGAN になる

一人一人それぞれの 想いを集めて
一つ一つ重ねてく
それが大きな力へ
一つ一つ大切な 想いを集めて
一人一人叶えてく
それが大きな力へ
今 僕らは ICHIGANになる
Dreaming on the radio

おろしたてのシャツと 不釣り合いな 擦り切れたスニーカーで
街を歩けば宛てない期待 踏みしめていたTeenage Blues

あの頃はあれで自分なりに がんばってたんだけど
あの日偶然 聴こえた声に 心奪われてしまったんだ

I Dreaming on the Radio 
いつも そこに 明日を見てた
Dreaming on the Radio 
今夜 君の 声が聴きたいんだ

君に恋したんだDJ 
ココロ Round & Round になって
何か新しいコトが出来るって 
魔法をかけてくれるんだ
君に恋したんだDJ
時に Up Side Down になって
こんな張り裂けそうな想いごと
君に届け 
今日のリクエスト

最近少しは あの頃よりマシになったけれど
うまくいかない時は人並みに すこし凹んだりして

目をそらすような映像を流す ニュースに興味はない
暗い話題に詳しくなれば 大人になるって事じゃないだろ

I Dreaming on the Radio 
今も そこに 明日を見てる
Dreaming on the Radio 
今夜 君の 声が聴きたいんだ

君に恋したんだDJ
ココロ Rock & Roll になって
ふいに君が喋るそのフレーズが 
勇気あたえてくれてるんだ
君に恋したんだDJ
時に High & Low になって
こんな溢れ出しそうな想いごと
君に届け 
今日のリクエスト

君と出会ったあの日から 歩き出したこの道を
いつか振り返るそんな日が 僕にも来るだろうか

がむしゃらだったあの時も かけがえのない今も
この道の上 歩いていれば 君の声が聴こえてくるんだ

I Dreaming on the Radio 
いつも そこに 明日を見てた
Dreaming on the Radio 
Anytime Anywhere
I Listen to the radio yeah!

君に恋してんだDJ
ココロ Round & Round になって
何か新しいコトが出来るって 
魔法をかけてくれるんだ
君に恋したんだDJ
ココロ Rock & Roll になって
ふいに君が喋るそのフレーズが 
勇気あたえてくれてるんだ
君に恋してんだDJ
時に High & Low になって
こんな張り裂けそうな想いごと
君に届け 
今日のリクエスト

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